春の絵本おすすめ11選!読み聞かせにぴったりな季節の絵本を紹介!

春に咲く桜の花

春の景色を彩ってくれる満開の桜や、暖かくて気持ちの良い花咲く野原。今回は、そんな心弾む「」をテーマにした、おすすめの絵本をご紹介します。名作から注目作品まで、読み聞かせにぴったりな絵本をあつめました。大人が読んでも感心してしまう、楽しい豆知識がいっぱいの絵本にも注目です!

春に読みたい絵本

1.はるのやまはザワザワ

はるのやまはザワザワ 絵本

出典:www.rakuten.co.jp

冬眠から目を覚ました子ぐまのグルルは、ママと一緒にハチミツ探しに出掛けます。

「ピーピー チッチッチッ」「ブンブン」「パッパッ」「ツンツン」。寒い冬を超えた春の山は鳥や虫、植物が芽を出す音など、さまざまな音で溢れていますよ。

躍動感のある文章で、生命の力強さや希望、ワクワクとした気持ちを感じ取れるでしょう。冬から春へと季節が移り変わる時期におすすめの絵本です。

口コミ

はるのやまはザワザワを読んだ人の口コミ

擬音語がたくさん出てくるので、2歳の息子に読み聞かせました。ニコニコして見ていましたよ。やはり小さい子どもは、同じ音を繰り返すと喜びますね。

はるのやまはザワザワを読んだ人の口コミ

娘が2歳半の頃はあまり興味を示しませんでしたが、3歳になると急に興味を示すように。特にグルルのイビキのシーンが面白いらしく、「グルルルー フガー」と真似をするようになりました。

◇商品詳細

●対象年齢:5歳~
●出版社:徳間書店
●作・絵:村上 康成
●ページ数:24ページ
●税込価格:楽天/1,540円、Amazon/1,540円 中古1円~

(2019年11月7日 13:00時点)

※表示価格は、時期やサイトによって変更される場合があります。詳細はリンク先のサイトにてご確認ください。

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2.ほわほわさくら

ほわほわさくら 絵本

出典:www.kumonshuppan.com

春が近付くと、桜の開花が待ち遠しくなりますよね。リズミカルな言葉で、桜の花びらが舞う様子を表現した春の絵本です。

満開の桜の木から花びらが舞い落ちます。「ほわ ほわ、ふわん、ふるるる、ほろろん」。手の平に収まったかと思えば、風に吹かれてまた飛んで行く桜の花びら。

絵本を読み終えた後は、子どもと一緒に桜の名所へお出掛けしたくはなるはず。わずかな期間しか咲かない桜の美しさをギュッと詰め込んだ、春におすすめの1冊です。

口コミ

ほわほわさくらを読んだ人の口コミ

3歳9ヶ月の息子に読みました。息子も桜の花びらを手に取ったり追いかけたりするのが好きなので、絵本を読んでいる最中はそのときの様子を思い出していたようです。

◇商品詳細

●対象年齢:0歳~
●出版社:くもん出版
●作:ひがし なおこ
●絵:きうち たつろう
●ページ数:24ページ
●税込価格:楽天/880円、Amazon/880円 中古506円~

(2019年11月7日 13:00時点)

※表示価格は、時期やサイトによって変更される場合があります。詳細はリンク先のサイトにてご確認ください。

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3.14ひきのぴくにっく

14ひきのぴくにっく 絵本

出典:www.amazon.co.jp

大人気絵本『14ひきシリーズ』から、春の季節を舞台にした1冊。自然や草花が好きな子どもにおすすめです。

14匹のねずみ家族は、リュックにお弁当と水筒を入れてピクニックに出発!明るい陽射しに包まれた森を歩いていると、ゼンマイが頭を出していたり、春に産まれたエナガの赤ちゃんを見れたりと、素敵な出会いばかり。

絵本を読んでいると、ねずみ家族たちの一員に加わったような感覚になります。自然の美しさを肌で感じて、春の野原でお弁当を食べたくなる1冊です。

口コミ

14ひきのぴくにっくを読んだ人の口コミ

初めて幼稚園の遠足に行く3歳の息子のために、こちらの絵本を図書館で借りて読みました。久しぶりに読みましたが、いっくんから順番に名前を言えて、「おとうさん、おかあさん、おじいさん、おばあさん・・・」のお決まりフレーズも覚えていて、子どもはすごいなと思いました。

14ひきのぴくにっくを読んだ人の口コミ

少し早いかなと思いつつ、自然が大好きな1歳5ヶ月の娘に購入したら大正解でした。カエルを見つけて「ゲロゲロ」と言ったり、クモを見て歌ったりしています。絵本の中から新しく何かを発見して、楽しんでいるようです。

◇商品詳細

●対象年齢:3歳~
●出版社:童心社
●作:いわむら かずお
●ページ数:32ページ
●税込価格:楽天/1,320円、Amazon/1,320円 中古80円~

(2019年11月7日 13:00時点)

※表示価格は、時期やサイトによって変更される場合があります。詳細はリンク先のサイトにてご確認ください。

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4.はるがきた

はるがきた 絵本

出典:www.rakuten.co.jp

なかなか街に春が訪れないので、男の子は「自分たちで、春を呼ぼう!」と提案。街中を春色に染めていきます。

子どもたちから大人気の絵本『どろんこハリー』で有名な著者コンビによる、春に読みたい1冊。春の訪れの暖かさと嬉しさ、力強さなどが描かれています。

黄・青・緑の3色だけで、春の躍動感や子どもたちのエネルギーを表現している点がお見事!

「春が来なければ自分たちで作ってしまおう!」「春は必ずやって来る」などの前向きなメッセージが心に響きます。

口コミ

はるがきたを読んだ人の口コミ

3歳になったばかりの息子に。本当に美しくおしゃれで素敵な絵本です。春の待ち遠しさと楽しさが描かれていて、息子は「太陽が出てきて、あったかくなるねー!」と楽しんでいました。子どもたちが自転車に乗ったり、ローラースケートをしていたりする場面がお気に入りのようです。

はるがきたを読んだ人の口コミ

春らしい絵本を探していたときに出会いました。4歳の息子は絵本を読みながら「黄色、水色、緑、黄緑~」と、塗ってある色を指しながら言っていました。珍しく何度も読んでほしいと言われましたよ。

◇商品詳細

●対象年齢:-
●出版社:主婦の友社
●文:ジーン・ジオン
●絵:マーガレット・ブロイ・グレアム
●訳:こみや ゆう
●ページ数:32ページ
●税込価格:楽天/1,430円、Amazon/1,430円 中古313円~

(2019年11月7日 13:00時点)

※表示価格は、時期やサイトによって変更される場合があります。詳細はリンク先のサイトにてご確認ください。

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5.たんぽぽはたんぽぽ

たんぽぽはたんぽぽ 絵本

出典:www.dainippon-tosho.co.jp

繰り返しの言葉が優しく背中を押して、元気と勇気を与えてくれる春の時期におすすめの絵本。

スズメが「たんぽぽはたんぽぽ」と言うと、たんぽぽの花びらは「ぴん、ぴん、ぴーん」と背筋を伸ばします。ありんこ、ねこたちと続き、たろうくんの番がやって来ました!

絵本を読み終えた後は、人と比較せず「自分は自分」と考えられるかもしれませんね。大きな声で読みたい1冊です。

口コミ

たんぽぽはたんぽぽを読んだ人の口コミ

5歳の娘は大きな声で「たんぽぽはたんぽぽ」、「たろうはたろう」と楽しそうに笑いながら読んでいます!我が家では一足先に春を感じています。

たんぽぽはたんぽぽを読んだ人の口コミ

2歳の子どものお気に入りになりました!でんぐり返しをするシーンに来ると、息子も一生懸命でんぐり返しをしています。毎回夢中になって聞いてくれています。

◇商品詳細

●対象年齢:2歳~
●出版社:大日本図書
●作・絵:おくはら ゆめ
●ページ数:32ページ
●税込価格:楽天/1,430円、Amazon/1,430円 中古1,050円~

(2019年11月7日 13:00時点)

※表示価格は、時期やサイトによって変更される場合があります。詳細はリンク先のサイトにてご確認ください。

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6.じいじのさくら山

じいじのさくら山 絵本

出典:www.hakusensha.co.jp

おじいちゃんと孫の交流を、水彩画で優しく描いた春の絵本。ページいっぱいに咲く桜に、心を引き込まれます。

ある晴れた日。孫のちびすけは、おじいちゃんに誘われてさくらの山に行くと、大きな桜の木がたくさん生えている光景を目にします。

実はさくらの山の桜の木は、おじいちゃんが何か嬉しいことがある度に植えていた桜の木。孫のちびすけは、そのさくらの山へおじいちゃんと行くのが大好きでしたが、おじいちゃんが病気になってしまい・・・・。

おじいちゃんとの思い出は、ちびすけの胸の中でいつまでも咲き誇っているでしょう。絵本を読み聞かせる、パパやママの目頭も熱くなる1冊です。

口コミ

じいじのさくら山を読んだ人の口コミ

6歳の娘はこの絵本を読むとき、穏やかな優しい口調となっています。きっと絵本を読みながら、落ち着いた気持ちになっていたのでしょうね。娘にも今、パパと触れ合える時間を大事にしてもらいたい!と強く思いました。

じいじのさくら山を読んだ人の口コミ

5歳の娘もおじいちゃんっ子なので、絵本を読みながら「じいじと娘」が重なってしまい、涙声になってしまいました。絵本を読み終えた後、娘も「いいお話だったね」としんみり。桜を見に行きたくなりますね。

◇商品詳細

●対象年齢:-
●出版社:白泉社
●作・絵:松成 真理子
●ページ数:32ページ
●税込価格:楽天/1,430円、Amazon/1,430円 中古239円~

(2019年11月7日 13:00時点)

※表示価格は、時期やサイトによって変更される場合があります。詳細はリンク先のサイトにてご確認ください。

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7.のはらのひなまつり

のはらのひなまつり 絵本

出典:www.amazon.co.jp

色紙で作ったともこちゃんのおひな様が、風に吹かれてしまいました。後を追うと、野原の動物たちのところまで飛ばされていたのです。

人間も動物も一緒にひなまつりを楽しむ、ほのぼのとした世界観に癒される春の絵本。

桃の節句・ひなまつりは、後世にも残したい日本の伝統行事ですよね。しかしライフスタイルの変化に伴い、昔ながらの立派なひな人形を飾る家庭も少なくなってきました。

たんぽぽで作るひな人形の作り方も載っているので、実際に子どもと一緒にひな人形を工作してみるのはいかがでしょうか?柔らかな雰囲気の絵本が好きな人におすすめです。

口コミ

のはらのひなまつりを読んだ人の口コミ

子どもは野原でひなまつりをするという発想が気に入ったらしく、今度たんぽぽを見つけたら作ってみたい!と言っていました。

のはらのひなまつりを読んだ人の口コミ

お絵描きや工作が好きな6歳の娘のためにプレゼントをした1冊。ひなまつり当日、何か一生懸命書いていると思ったら、『のはらのひなまつり』を自分流にアレンジした紙芝居を作成していました。素敵なひなまつりの贈り物をありがとう!

◇商品詳細

●対象年齢:-
●出版社:金の星社
●作:神沢 利子
●絵:岩村 和朗
●ページ数:40ページ
●税込価格:楽天/1,980円、Amazon/1,980円 中古1円~

(2019年11月7日 13:00時点)

※表示価格は、時期やサイトによって変更される場合があります。詳細はリンク先のサイトにてご確認ください。

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8.つくし

つくし 絵本

出典:www.fukuinkan.co.jp

春になると、野原に顔を出す「つくし」の一年間を描いた絵本。植物の絵本を探している人におすすめです。

つくしの季節ごとの生態が描かれています。文章は全てひらがなで、リアリティのある美しいイラストが魅力的。

また、つくしが食べられると知っていましたか?天ぷらにしたり卵とじにしたりと、ご飯のお供になります。

絵本を読んだ後は、つくし探しをしてみてくださいね。春の公園や河原に生えていますよ。

口コミ

つくしを読んだ人の口コミ

我が家では春の恒例行事として毎年、9歳と6歳の子どもと一緒に、つくしを取りに行きます。ナズナを見た子どもの質問に答えられず考えていたときに、たまたまこの絵本を見つけたので購入。つくしのことがよく分かります。「なるほど~!ふんふん、へぇ~」と感心しながら読みました。

つくしを読んだ人の口コミ

季節柄ぴったりの絵本だと思い、6歳の娘と一緒に絵本を読みました。つくしのことを深く掘り下げた内容で、娘は終始驚いていましたよ。特につくしが食べられるとは知らなかったようで、「えぇ!つくしって食べられるの?」とビックリしていました。来年は親子で野に出て、つくしを摘んで料理をしなければと思いました。

◇商品詳細

●対象年齢:4歳~
●出版社:福音館書店
●作:甲斐 信枝
●ページ数:28ページ
●税込価格:楽天/990円、Amazon/990円 中古417円~

(2019年11月7日 13:00時点)

※表示価格は、時期やサイトによって変更される場合があります。詳細はリンク先のサイトにてご確認ください。

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9.イースターハッピーふっかつの日!

イースターハッピーふっかつの日! 絵本

出典:www.rakuten.co.jp

人気絵本シリーズ『もっと知りたい!行事絵本』の10冊目!イースターの物語と、豆知識が楽しめる絵本です。

ウサギのエレンは虹色の卵を探すうちに、森の奥深くに入ってしまいました。さあ、エレンは逃げ出せるのでしょうか!?

イースターは別名「復活祭」とも言われ、キリスト教においてはクリスマスよりも大切な日、とされている伝統行事。

知っているようで知らなかったイースターの知識を身に付けて、イースターの日を楽しみましょう!巻末には、イースターのクッキングレシピが付いています。

口コミ

イースターハッピーふっかつの日!を読んだ人の口コミ

春のイベントの一つでもあるイースター。8歳の娘はディズニーランドに行ったとき、イースターという言葉を知ったようです。日本にはあまり浸透していない文化ですが、その分教える機会が少ないので、こういう絵本はいいなと思いました。

◇商品詳細

●対象年齢:-
●出版社:文溪堂
●作:ますだ ゆうこ
●絵:たちもと みちこ
●ページ数:34ページ
●税込価格:楽天/1,540円、Amazon/1,540円 中古808円~

(2019年11月7日 13:00時点)

※表示価格は、時期やサイトによって変更される場合があります。詳細はリンク先のサイトにてご確認ください。

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大人も読みたい!春を楽しむ絵本

10.しばわんこの和のこころ

しばわんこの和のこころ 絵本

出典:www.hakusensha.co.jp

和を愛するおちゃめな柴犬・しばわんこと、いたずら好きのネコ・みけにゃんこに癒されること間違いなし!

大人気『しばわんこシリーズ』の第一作!レトロモダンなイラストで、四季折々の「和」の暮らしを教えてくれる絵本です。

日本人なら知っておきたい作法や伝統行事、茶道、料理、衣装などの知識が、ギュッと詰め込まれています。

絵本を読んでいるだけで、自然と日本の春夏秋冬の行事が身に付きそう。一家に1冊置きたいおすすめの絵本です。

口コミ

しばわんこの和のこころを読んだ人の口コミ

娘が5歳のときから、もうすぐ10歳になる今も読んでいる絵本です。ずっとリビングに置いてあり、娘は季節ごと、時間さえあれば眺めているようです。娘のお気に入りは、七五三とお茶のお点前のページ。最近は細かいところまで読み「へぇぇ」と感心しています。

しばわんこの和のこころを読んだ人の口コミ

子どもには少し難しい内容だと思うのですが、4歳の息子は大好きで何度も「読んで」と持ってきます。おかげで息子は「和」について詳しくなりました。日本ならではの伝統などが学べるので、大人もタメになる1冊です。

◇商品詳細

●対象年齢:-
●出版社:白泉社
●作・絵:川浦良枝
●ページ数:63ページ
●税込価格:楽天/1,540円、Amazon/1,540円 中古1円~

(2019年11月7日 13:00時点)

※表示価格は、時期やサイトによって変更される場合があります。詳細はリンク先のサイトにてご確認ください。

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11.野の花えほん 春と夏の花

野の花えほん 春と夏の花 絵本

出典:www.amazon.co.jp

すみれ、れんげ、ナズナなど、春から秋にかけて咲く草花を紹介した絵本。子どもに草花と触れ合う体験をさせてあげたいという人におすすめです。

野草の名前の由来から、草花を使った遊び方、さらに美味しい食べ方までを紹介。ビタミンやミネラルを豊富に含む「たんぽぽコーヒー」の作り方、「すみれ」や「からすのえんどう」を使用したサラダの作り方も知ることができますよ。

押し花やリース作りの方法も載っているので、気軽に体験できるのがおすすめポイント。

絵本を読み終えた後は、いつもの散歩道や日常もより楽しくなりそうですね。

口コミ

野の花えほん 春と夏の花を読んだ人の口コミ

ページを開いた途端に「このお花、見たことある!」「この葉っぱも見たことある!」と私と子ども揃って、声を合わせてしまいました。娘はまだ5歳ですが、一緒にお散歩に行ったときに見かけた草花等をよく摘んで帰るので、とても興味津々になって絵本を見ていましたよ。

野の花えほん 春と夏の花を読んだ人の口コミ

姪の小学校入学祝いに贈りました。「とても可愛い絵本!」とビックリするくらい喜んでくれましたよ。公園に行くときは自転車の前カゴに入れて、お出かけのときは小脇に抱えて植物探しを楽しんでいるようです。とても気に入ったようで、秋冬用もほしいと言われました!

◇商品詳細

●対象年齢:小学校低学年~
●出版社:あすなろ書房
●作:前田 まゆみ
●ページ数:48ページ
●税込価格:楽天/1,650円、Amazon/1,650円 中古329円~

(2019年11月7日 13:00時点)

※表示価格は、時期やサイトによって変更される場合があります。詳細はリンク先のサイトにてご確認ください。

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絵本を読んで春を感じよう

赤ちゃんと女の子に絵本を読むママ

色とりどりの描写、生き物や自然豊かなストーリーが魅力の春の絵本。暖かくなり外遊びが多くなる季節だからこそ、季節の移り変わりを絵やことばで表現した絵本を通してさらに感性を高めてあげたいですね。

心躍る季節をぜひ絵本でも味わってみてください!

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