湯たんぽおすすめ11選!定番から人気の充電式やレンジ用まで

冷えを解消するアイテム、湯たんぽ。近頃は、昔ながらのお湯を入れて使うタイプだけでなく、手軽な充電式も人気です。かわいいデザインの湯たんぽカバーも多く、オフィスでの使用にもおすすめ。そこで今回は、湯たんぽのメリットや注意点、定番のお湯を入れるタイプから、便利な充電式、レンジ用など人気の湯たんぽ11選をご紹介します。

湯たんぽのメリットとは?

リラックスする女性

1.じんわり温めて冷え対策

体は冷えてしまうと温まりにくくなってしまうので、冷える前の保温が大切。湯たんぽは、じんわりと優しく体を温め、冷えを解消してくれます。

特に、お腹のまわりなど体の中心部を温めると、手足の冷えを防ぐことができるのでおすすめです。

また、室内の上下の温度差が大きいと血圧に影響を与えることが分かっています。暖かい空気は上に、冷たい空気は下にいく性質があるので、湯たんぽを使えば効果的に足元の冷えを防ぐことができます。

2.女性特有の悩みに

女性の悩みに多い、生理や便秘にも湯たんぽはおすすめです。生理のときはお腹に湯たんぽを当てておくことで、重い下腹部の痛みが和らぎます。

食欲不振、下痢、便秘がある場合も、同じく湯たんぽで下腹部を温めると効果的です。

また、湯たんぽを使用しても空気が乾燥しないのもメリットのひとつ。暖房器具による肌の乾燥が気になる女性にもおすすめです。

3.電気を使わないエコなアイテム

お湯だけで温められる湯たんぽは、電気代や灯油代などの費用を抑えることができます。また、使い捨てカイロと違って繰り返し使用できるのでエコの観点でも優秀。

防災グッズとしてもひとつ用意しておくといいかもしれませんね。

湯たんぽの種類

カーペットの上に置かれたブルーの湯たんぽ

金属製

湯たんぽで定番なのがトタンやステンレス製になります。抜群の温かさで、比較的手頃な価格の商品が多いのが特徴。

保温の持続時間が長いので就寝中などにおすすめです。湯たんぽ自体が丈夫で壊れにくいことから、長く愛用できるといった魅力もあります。

ただし、金属最大の短所はサビに弱いこと。濡れたまま放置すると劣化が進んで、短期間のうちに使用不可となる場合があります。熱湯を入れると高温になる部分もあるため、火傷には注意しましょう。

陶器製

保温性の高さに定評がある陶器製の湯たんぽ。布団に入る前に使い始めても朝まで温かさが持続するため、就寝時の使用におすすめです。

陶器製湯たんぽのデメリットは重量があり持ち運び用としては向いていません。落としたり強くぶつけると割れてしまうことも。陶器製湯たんぽの場合は、使用場所を決めて丁寧に扱うことをおすすめします。

銅製

熱伝導率が高い銅製湯たんぽは、使い始めからすぐに温まるのがメリット。価格は全体的に高めの傾向にありますが耐久性が高く、コストパフォーマンスの観点から見ても決して悪いとは言えません。

銅製湯たんぽを使うときに気をつけたいのが火傷。熱伝導率の高さにより、内部の温度が表面に伝わるので注意しましょう。

ゴム製

ゴム製湯たんぽのメリットは、何といっても柔らかさ。当てる部分によって形状を変えられるなど柔軟性に優れており、お腹や腰など湾曲した部分への使用にもおすすめです。

さらに、ゴム製は中のお湯を抜けばコンパクトなのも魅力。外出先で使いたい場合も持ち運びが簡単です。また、金属と違ってサビることもありません。

ただし、ゴム製湯たんぽは熱に弱いという性質があり、熱湯不可のケースも。製品によっては、ゴムのにおいが気になるものもあるようです。

プラスチック製

比較的低価格で扱いやすいのがメリットのプラスチック製湯たんぽ。軽量なので持ち運びしやすく、オフィスでの使用にもおすすめです。

ただし、耐熱性が高くないため、お湯の温度に注意が必要。保温性、熱伝導率に関しても金属製・陶器製に比べると低くなりますが、逆にやけどを起こしにくいというメリットも。

充電式

お湯不使用で手軽に使える充電式湯たんぽは、数時間持続する温かさがメリット。充電時間も1時間とかからないため、使い勝手の良さで見れば充電式がおすすめです。

デメリットとしては、充電式は耐久性が低く、すぐに壊れてしまったといった声も。買い換えまでの期間が短くなりがちなので、充電式のメンテナンスはこまめにおこなった方が良さそうです。

また、充電式湯たんぽと同じくお湯要らずでおすすめなのが、電子レンジで温めるタイプの湯たんぽ。温める時間も短時間で繰り返し使えます。

湯たんぽの選び方

電球のアイコンのイラスト

使用時間で選ぶ

短時間での使用、もしくは就寝している間など長時間使い続けたい場合など、湯たんぽを使用する時間は状況によって様々。

少しの間なら銅製・電子レンジ式・充電式など、保温効果の持続時間が多少低くても、すぐに暖まったり手軽に使える湯たんぽがおすすめです。

また、長時間の使用には、金属製や陶器製といっ保温性の高い湯たんぽがおすすめです。

使う場所で選ぶ

持ち運んで使用することを考えているなら、小さくたためるゴム製または軽量なプラスチック製の湯たんぽがおすすめ。

充電式の湯たんぽも、お湯が要らないので持ち運びの使用に適しています。

金属製から充電式まで!おすすめ湯たんぽ

ここでは、定番のお湯を入れて使うタイプから便利な充電式まで、おすすめの湯たんぽをご紹介します。かわいいカバーがセットになった湯たんぽなら、プレゼントにもおすすめですよ。

1.fashy(ファシー) フリース湯たんぽ

fashy(ファシー) フリース湯たんぽ

出典:www.rakuten.co.jp

1948年ドイツ創業の「ファシー社」の人気の湯たんぽ。カバーには日本製のフリース素材を採用しており、ふかふかの肌触り。湯たんぽの暖かさを長持ちしてくれます。カバーは取り外して手洗いOK。

本体のボトルに使われている素材は、合成樹脂PVC(プラスチック素材)を採用。ぷよぷよした柔らかい感触はくせになりそう!耐熱温度は約100℃でヨーロッパ最高基準をクリアした安心の『TUVマーク』付き。水枕として使うこともできます。

こだわりのスクリューキャップは漏れにくく、開閉もしやすくて◎。家族で色違いで揃えたり、友達のプレゼントにもおすすめです。

●カラー:ピンク、ベージュ、ブラウン、限定カーキ、限定ネイビー など計14色
●容量:約2L
●税込価格:楽天/3,024円

(2018年10月30日 13:30時点)

※表示価格は、時期やサイトによって変更される場合があります。詳細はリンク先のサイトにてご確認ください。

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2.マルカ 湯たんぽ Aエース

マルカ 湯たんぽ Aエース

出典:www.amazon.co.jp

長年湯たんぽを作り続けている、歴史あるメーカー「マルカ」のトタン製湯たんぽ。底面が平らに設計されているので注ぎやすくて◎。直火・IHクッキングヒーターで沸かすことができます。

金属製の湯たんぽは強度が高いのが特徴ですが、マルカの湯たんぽは、内部に凹み防止の支柱が入っており、さらに強度がアップ。湯たんぽが徐々に冷えてきたときに生じやすい本体の凹みを防ぎます。付属品にスペアパッキンが含まれているのも嬉しいですね。

サイズ違いで3.5Lも販売されています。

●容量:2.5L
●税込価格:楽天1,922円、Amazon2,111円

(2018年10月30日 13:30時点)

※表示価格は、時期やサイトによって変更される場合があります。詳細はリンク先のサイトにてご確認ください。

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3.パール金属 アルミ湯たんぽボトル型

パール金属 アルミ湯たんぽボトル型

出典:www.amazon.co.jp

金属製湯たんぽの中でも持ち運びしやすい、かわいいデザインのボトル型の湯たんぽ。サイズは高さ23cmで横幅8cm、重さも210g程度と、持ち運びしやすいスリムタイプです。

布団の中で抱えたり、腰に当てたり、平型の湯たんぽとは違った使い勝手の良さに口コミでも好評。コンパクトなサイズの湯たんぽを探している人におすすめしたいアイテムです。別売りで専用ケースも販売されています。

●ボトルデザイン:ホワイトリーフ、アイボリーストライプ
●容量:900ml
●本体重量:210g
●税込価格:楽天/1,326円、Amazon/1,020円

(2018年10月30日 13:30時点)

※表示価格は、時期やサイトによって変更される場合があります。詳細はリンク先のサイトにてご確認ください。

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4.HOMETOP ゴム湯たんぽ

HOMETOP 伝統工芸ゴム湯たんぽ

出典:www.amazon.co.jp

かわいいアニマル柄のニットカバーがセットになった、100%自然ゴムを使用した湯たんぽ。デザインのバリエーションも豊富で、子供も喜んで使ってくれそうですね。

また、かわいいだけでなく、布団の中に入れておくと長時間温か。プレゼントにもおすすめですよ。

●カバーデザイン:トナカイ、パンダ、ペンギン、ホッキョクグマ、鳥
●容量:2L
●税込価格:Amazon/1,380円

(2018年10月30日 13:30時点)

※表示価格は、時期やサイトによって変更される場合があります。詳細はリンク先のサイトにてご確認ください。

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5.充電式湯たんぽ nukunuku

スリーアップ 蓄熱式湯たんぽ

出典:www.rakuten.co.jp

うさぎ、ヒツジ、アルパカなど人気の動物の顔をかたどったかわいいデザインの充電式湯たんぽ。かわいい見た目もさることながら、ふんわり柔らかな触り心地が癒しを与えてくれます。

電気代は1回につき2.5円ほどで、持ち運びにも嬉しいコードレスタイプ。使用時には温度を60℃と40℃から選べるので、昼間は低温でお腹を温め、夜間は高温に設定してポカポカの布団で眠るといった使い方もおすすめです。電気用品安全法を補完した、「Sマーク」認証品。

●カバーデザイン:ヒツジ、ウサギ、マングース、アルパカ
●充電時間:約20分
●保温時間:最長8時間(布団内の場合)
●税込価格:楽天/円、Amazon/2,440円

(2018年10月30日 13:30時点)

※表示価格は、時期やサイトによって変更される場合があります。詳細はリンク先のサイトにてご確認ください。

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6.タンゲ化学工業 レディース&ベビー湯たんぽ

レディース&ベビー湯たんぽ

出典:www.amazon.co.jp

グットデザイン賞を受賞した立つ湯たんぽシリーズのひとつ。本体とカバーの間に暖かい空気の層ができ、カバーの外側へ発散。手や足、腰などの冷えをやさしく解消してくれます。赤ちゃんや高齢の方にも安心の湯たんぽ。

お湯を入れても熱くなりすぎないため、従来の湯たんぽでは熱すぎる、という人にもおすすめです。

●カラー:ピンク、グリーン
●容量:2L
●税込価格:楽天/1,436円、Amazon/1,269円~

(2018年10月30日 13:30時点)

※表示価格は、時期やサイトによって変更される場合があります。詳細はリンク先のサイトにてご確認ください。

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7.新光金属 湯たんぽ袋付(大)

新光金属 湯たんぽ袋付

出典:www.amazon.co.jp

昔ながらの馴染みのある形状が人気の銅製湯たんぽ。レトロな雰囲気が好きな人におすすめです。価格は他の湯たんぽよりも高めですが、銅ならではの優れた熱伝導と高い保温力により温かさが一晩持続するなど、コストパフォーマンス抜群。

冷え込みの厳しい夜間も銅製湯たんぽで十分乗り切れたというユーザーも少なくないようです。湯たんぽを使用する上で気になる菌の繁殖は、銅イオンの働きによって殺菌・抗菌に優れ清潔を保てます。

●容量:2.3L
●税込価格:楽天/16,200円、Amazon/10,978円

(2018年10月30日 13:30時点)

※表示価格は、時期やサイトによって変更される場合があります。詳細はリンク先のサイトにてご確認ください。

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8.辻本プラスチック 湯たんぽプチ 袋付き

湯たんぽプチ 袋付き

出典:www.amazon.co.jp

もこもことしたカバーが付属されている、かわいい卵型のプラスチック製湯たんぽです。耐熱温度の高さがおすすめのポイント。

本体部分は110℃まで、キャップ部分は120℃まで問題なく使用できるので、熱湯を入れても壊れる心配はありません。

湯たんぽの本体は国内製造、SGマーク付きで安心。布団の中や身体の冷えた部分をじんわり優しく温めてくれるアイテムです。

●容量:0.9L
●税込価格:楽天/1,406円、Amazon/1,200円

(2018年10月30日 13:30時点)

※表示価格は、時期やサイトによって変更される場合があります。詳細はリンク先のサイトにてご確認ください。

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9.やきもの梅屋 陶器製の湯たんぽ

やきもの梅屋 陶器製の湯たんぽ

出典:www.amazon.co.jp

やきもの梅屋が手がける陶器製の湯たんぽは、陶器ならではの味のある風合いが魅力。75℃前後のお湯であっても長時間温め続ける保温力の高さがポイント。使うときは毛布などに包んで使用してください。長く愛用できる湯たんぽを探している人におすすめです。

●税込価格:楽天/2,948円、Amazon/2,980円

(2018年10月30日 13:30時点)

※表示価格は、時期やサイトによって変更される場合があります。詳細はリンク先のサイトにてご確認ください。

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首・肩の冷え対策にぴったりなおすすめ湯たんぽ

手足の冷えが気になる人は、首から肩甲骨の周辺を温めましょう。この辺りは寒さや暑さを感知するセンサーが集中し、「寒い」と感じると体の中心部に熱を集めるため手足などで冷えがおこります。

また、首まわりを温めると首や肩の血流が良くなるので、首や肩のこりの解消にもおすすめですよ。

10.KLIPPAN(クリッパン) 麦のホットパック ラベンダー

クリッパン 肩ホットパック 麦のホットパック

出典:www.rakuten.co.jp

首や肩を温めるとともに、ラベンダーの優しい香りで癒してくれるオーガニックの麦が詰まった電子レンジ式のホットパック。肩だけでなくお腹に乗せて使ったり、ベッドで湯たんぽ代わりに使うことができておすすめです。

温めに必要な時間は500Wで4分、600Wで3分と短く、室温でおよそ1時間、布団の中で使用する場合は4~5時間程、温かさが持続します。

さらに、冷凍庫で冷やしてクールパックとしても使うことができるので、夏も活躍してくれます。かわいいクリッパンファブリックのカバーも人気のポイント。

●カバーデザイン:迷子のヒツジ、ムーランド
●重量:約1,100g
●税込価格:楽天/9180円、Amazon/9,180円

(2018年10月30日 13:30時点)

※表示価格は、時期やサイトによって変更される場合があります。詳細はリンク先のサイトにてご確認ください。

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11.クロッツ やわらか湯たんぽ肩用

クロッツ やわらか湯たんぽ肩用

出典:www.amazon.co.jp

フタを開けてお湯を入れ、肩に装着して使用する人気の湯たんぽ。生地には耐熱性・保温性に優れたウェットスーツ素材を採用しており、柔らかくて優しい新感覚の肌触りが特徴です。

カバーなしで体に密着させても低温やけどしにくい構造になっています。1時間を目安に使うと血流促進につながり、首周りや肩の辺りだけでなく全身がポカポカと温まりますよ。

●カバーデザイン:レッド、ブルー、ブラック
●容量:0.8L
●耐熱温度100度
●税込価格:楽天/6,048円、Amazon/6,048円

(2018年10月30日 13:30時点)

※表示価格は、時期やサイトによって変更される場合があります。詳細はリンク先のサイトにてご確認ください。

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湯たんぽを使うときの注意点

注意喚起をするアイコンと女性の指

寒い季節に暖をとれる、エコなグッズとして人気の湯たんぽ。しかし、取り扱い方法を間違えると事故やケガにつながります。電子レンジやコンロ・IHヒーターで加熱する場合は必ず取扱説明書をよく読ん使用してください。

また、湯たんぽを使用して就寝中に低温やけどを負った事例も多いです。安全に長く愛用していくためにも、下記のポイントに注意しましょう。

湯たんぽは必ずカバーを装着

湯たんぽを使用する際に気を付けなければならないのが低温やけどです。40℃くらいの体温より少し高い温度でも、肌に接触している時間が長いと低温やけどになる恐れがります。

湯たんぽを使うときは、付属のカバーや専用カバーを使用しましょう。もしカバーがないときは厚手のタオルなどで包んでも大丈夫です。

かわいいアニマルデザインや、シンプルでおしゃれなデザインなど様々なカバーデザインの湯たんぽが販売されているので、ぜひお気に入りを見つけてみてくださいね。

低温やけどを防ぐために

一定時間ごとに湯たんぽの位置を変えるようにしましょう。低温やけどを防ぐには、身体の同じ部分に触れ続けないようにすることが大切です。

また、布団が暖まったら、湯たんぽを布団の中から取り出して就寝するのも、低温やけどを未然に防ぐ方法のひとつです。

低温やけどは普通のやけどに比べて痛みが少なく、一見たいしたことはなさそうに見えますが、長時間熱による作用が及んだために、皮膚の深い部位まで損傷してしまっていることも珍しくありません。

万が一、低温やけどを起こした場合は、直ちに専門医に診てもらいましょう。

使用後は内部をしっかり乾燥させる

湯たんぽを使用した後は必ずフタを開け、内部を乾かしてから保管するようにしましょう。湯たんぽの内部に水分が残ったままだと、サビてしまったりカビの繁殖につながります。

久々に使おうとしたらサビていて、使えなくなっていた…なんてことのないように、長期保管の前にも中を確認しておくと安心ですね。

おすすめの湯たんぽで今年の冬を快適に!

クリスマスキャンドルが並ぶインテリア

体の冷えに伴う血流や新陳代謝の低下は、頭痛や肩こり、胃腸の機能低下のほかにも、手足や顔のむくみ、肌荒れなどさまざまな不調を引き起こすことがあります。まさに冷えは万病のもと!

まずは、すぐにできる冷え予防として、湯たんぽを取り入れてみるのはいかがでしょうか。ぜひ愛用したいと思える湯たんぽを見つけてみてくださいね。

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